表参道ヒルズ・同潤館のギャラリーからの「展覧会情報」,「貸し画廊予約状況」です。下記のカテゴリをクリックしてください。
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2015/4/24-5/24 田中重光素朴画展
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2015年4月24日(金)-5月24日(日) 13:00-18:00 (開廊 金~月曜日、4/29,5/5.5/6) 
田中重光素朴画展 -みらいへのノスタルジア- 【油彩画】
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かがやくみどり

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はるのさと  

◇ 展覧会概要

心のふるさとを求めて画を描いてきました。
それは 今 すんでいるところの風景やはじめて訪れたのに懐かしいと思うところ。
たんぼや川原、里山、山々などです。
スケッチしていて、あたりの風景と同調するとまさにふるさとにいるのです。
それは音楽家にいわせればスイングするということらしいです。
素朴画展に訪れた多くの人々が「ほっとする」といってくれますが、私にとって
最大のほめ言葉なのです。

◇ 田中重光 プロフィール 

1964年 千葉県流山市に生まれる
1984年 元陽展に入選(東京都美術館)
1985年 新槐樹社展に入選(東京都美術展)
1986年 創展入選、会友となる。1988年まで出品(東京都美術館)
1989年 個展 (銀座ぼくの空想美術館)
1991年 たろっぺ茶屋(粟野町上永野)壁画制作
       現展入選(東京都美術館)
1994年 8月 素朴画展(岩舟町 とちぎ花センター)
1997年10月 素朴画展~里山賛歌~(佐野市ギャラリーファンタジア)
1998年 3月 越後湯沢全国童画展 特別賞
2001年 3月 ~心のふるさとを求めて~(小山市ギャラリーA)
2003年 4月 素朴画展~風の道しるべ~(藤岡町 あき津亭)
2006年11月 心風景画展~ここちいい風の中で・・~(埼玉県越谷市 ギャラリーパステル)
2008年 4月 素朴画展~風のとおりみち~(栃木市 福田屋百貨店ギャラリー)
2009年 4月 油彩展 水辺の風景 (ギャラリーファンタジア)
2009年10月 素朴画展 野の詩 (ギャラリー懐風)
2010年 3月 素朴画展 おだやかな光のなかで 
2011年 3月 素朴画展 光と風のなかで (表参道 ギャラリー同潤会)
2012年 3月 素朴画展 -なつかしきみらいへ-(表参道 ギャラリー同潤会)
by gallerydojunkai | 2015-04-20 15:57
浅見 有紀「南仏プロヴァンスへの旅」 ※写真追加
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開催中(4/19まで) 浅見 有紀「南仏プロヴァンスへの旅」 美しい秋のプロヴァンス地方を旅して水彩で描いた風景画の個展。作者は、絵を通して人の心の健康に貢献したいと、世界を旅しながら絵を描いている。 http://galleryd.exblog.jp/22880033/

アート情報、表参道界隈の最新情報は、Twitter, Facebookで
https://twitter.com/dojunkai 
http://urx.nu/3YG5
by gallerydojunkai | 2015-04-18 07:10
浅見 有紀「南仏プロヴァンスへの旅」 ※写真追加
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開催中(4/19まで) 浅見 有紀「南仏プロヴァンスへの旅」 美しい秋のプロヴァンス地方を旅して水彩で描いた風景画の個展。作者は、絵を通して人の心の健康に貢献したいと、世界を旅しながら絵を描いている。 http://galleryd.exblog.jp/22880033/

アート情報、表参道界隈の最新情報は、Twitter, Facebookで
https://twitter.com/dojunkai 
http://urx.nu/3YG5
by gallerydojunkai | 2015-04-17 02:36
2015/4/14-19 浅見 有紀 「南仏プロヴァンスへの旅」
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2015年4月14日(火)〜19日(日)12:00-19:00 (最終日16:30)
浅見 有紀 「南仏プロヴァンスへの旅」
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                      リュベロンの風景  サイズ 258×363

◇展覧会概要

自然が美しい秋のプロヴァンス地方を旅して水彩で描いた風景画を展示します。
個展で風景画を展示するのは今回が2回目です。
2007年から活動をしてきましたが、今年の春に大きな節目を迎えるため、学生時代を過ごした表参道で
桜が咲く美しいこの時期に個展を開催することを決めました。
これを機に新たなスタートを切りさらに上を目指していきたいと思っております。
今回作品は少なめですが、ゆったりとした空間で多くの方に作品を見ていただけたら幸いです。

◇プロフィール

前橋市出身、東京都在住。
青山学院女子短期大学 英文学科 卒業 (1999年)
Towson University, Department of Art, Illustration専攻 (アメリカ) 卒業 (2003)
2007年から活動を開始。製薬会社で翻訳の仕事をしながら夢のあるイラストを描いている。
2013年頃よりもっと絵を通して人の心の健康にも貢献していきたいと思うようになり、
世界を旅しながら水彩で風景を描き展示をするようになった。
<風景画>
2013年 10月 個展 「パリの空の下」(サイト青山)
<イラスト>
2007年 個展 「世界の奇妙なニュース展」 (デザインフェスタギャラリー)
2010年 グループ展 「空想大百科辞展」 (バートックギャラリー)
2011年 グループ展 「My Favorite 展」 (ミレージャギャラリー)    他多数

ブログ: http://yukiartist.exblog.jp/ 
by gallerydojunkai | 2015-04-09 14:42
2015/4/9-12 鍋島緞通吉島家 展
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2015/4/9(木)-12(日) 12:00-18:00 (最終日17:00)
鍋島緞通吉島家 展
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e0091712_23402048.jpg新鍋島 蟹牡丹縁二重雷文 灰地青
(かにぼたんふちにじゅうらいもん はいじあお)
90×180㎝ パイル15㎜ 
1枚 525,000円(税込)


e0091712_23404148.jpg手織 唐草花文縁二重雷文 淡灰地
(からくさかもんふちにじゅうらいもん うすはいじ)
95×191㎝ パイル20㎜ 
1枚 1,155,000円(税込)






◇展覧会概要

『鍋島緞通』は日本の絨毯(じゅうたん)のルーツとなった木綿の絨毯です。
その歴史は、約三百年前にさかのぼります。
木綿で織られた美しい絨毯は高温多湿な日本の気候に合い、珍しさはもちろん、
その優美さもあって、時の藩主・鍋島綱茂公が愛用、藩内で技術を保護、御用品
となった絨毯は、一般への売買を禁じられ、佐賀藩から幕府や親藩大名への
贈り物として重宝されました。

現在、その唯一の織元として「鍋島緞通」の製造をつづけているのが鍋島緞通吉島家です。
今回の展示会では、中央に牡丹、両脇にカニのはさみを配した代表的な図柄「蟹牡丹
(がにぼたん)」など古典柄の他、新作を含む約30点を披露いたします。
基本の畳一畳サイズに加え、座布団、玄関サイズなど様々なサイズを揃えています。
木綿のならではの心地よさは一年を通して使え、日本の四季にぴったりです。
ぜひ、会場で触れてお確かめください。


◇プロフィール
江戸の寛文年間より佐賀藩主に愛用され、将軍家への献上品とされた
日本最古の木綿手織絨毯「鍋島緞通」。
木綿のならではの心地よさは一年を通して使え、日本の四季にぴったりです。

ホームページ http://www.nabeshimadantsu.jp
by gallerydojunkai | 2015-04-08 15:18
表参道風景
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壁面を這うツタ。まもなくこちらも緑で覆われるでしょう。
by gallerydojunkai | 2015-04-08 06:53
現在開催中の横浜美術館のコレクション展から
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現在開催中の横浜美術館のコレクション展から。
http://yokohama.art.museum/exhibiti…/index/20150328-447.html
彫刻作品《着衣の横たわる男》
遅鵬《五行山》
石原友明《無題、1986》

みなとみらいエリア全体で開催された「さくら祭」に合わせ4/4土曜日当日は、企画展含め全館入場無料。このため、普段あまり美術館に足を運ばない方も来館されていた様子で、館内はにぎわっていました。

そのチャンスを活かして実施されていたのが「メルマガ登録キャンペーン」。館オリジナルのクリアフォルダを差し上げます、という職員さんの声がエントランスホールに響き渡っていました。

※念のため、一つ目の写真は、作品でなく休息されているお客さまです。
by gallerydojunkai | 2015-04-04 19:31