表参道ヒルズ・同潤館のギャラリーからの「展覧会情報」,「貸し画廊予約状況」です。下記のカテゴリをクリックしてください。
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おすすめ:西野達アーティスト・トーク(2/26 19-大田区,3/3 15-青山)/ トーキョーワンダーサイト
2/26(月)19:00-
Boat People Associationという団体の主催する、「西野達アーティストトーク」
に行きました。
場所は、彼らの所有する、大井競馬場駅からすぐそばの運河に係留された船の中。

【お知らせ】
2/26のトークは非常に楽しめました。
そこでおすすめですが、これと同内容のことが、3/3 に青山で開催されるため、
まずはお知らせいたします。<開催概要詳細は一番下>

これまで、ヨーロッパでの活動が多かった西野さんですが、
2006年にメゾンエルメス屋上にある騎馬像「花火師」を覆い囲んだ
《天上のシェリー》や2005年の第二回横浜トリエンナーレにも、 
「ヴィラ会芳亭」という作品を出品しています。
http://galleryd.exblog.jp/1658750

若くして、この夏7月には、森美術館で個展を開催。
ぜひ、先取りしてみてください。

【感想】
西野さんですが、話し方をみていて、最初の印象が、非常にスポーツマン的
「明るくしたイチロー」のような感じでした。

2006年にメゾンエルメス屋上にある騎馬像「花火師」を覆い囲んだ
《天上のシェリー》でかなり認知度が上がった西野氏。
彼自身も、「エルメスでいただいた謝礼のおかげで、これまでの借金を一掃できた」
といっています。

2005年の第二回横浜トリエンナーレにも、 「ヴィラ会芳亭」という作品を
出品しています。
http://galleryd.exblog.jp/1658750

彼の作品は、いくつかのパターンがありますが、代表的なものが、
「ヴィラ会芳亭」のようにパブリックなものにちょっと手を加えて、
パーソナルなものに変えてしまう。

元々、中華街の中の公園に、中華風の東屋と行った趣の「会芳亭」
が立っている。これを、そのまま活かし、その周囲に仮設の建物を立てて、
ベッドの上に、「会芳亭」の屋根が丁度くるような、ホテルのように機能する
1室のダブルルームを作っています。

面白かったのが、

(1)なぜ、屋外型作品を作ったか?

「アーティストを初期のころは、展覧会をやって、オープニングの時は、
人がそこそこ来る。ただで、酒を飲めるということもあって、来る。
しかし、それ以降は、こなくて、自分はギャラリーやアート関係者のため
だけに作品をつくっているのではない」と考えた。

このオープニング・パーティーについての、疑問は、先日話を聞いた、
増山士郎さんも、 New-Style Bar "All Alone"の製作意図の中でも、
いっていたことでした。
新進作家にとってオープニングパーティーが、いかに鬼門かがわかります。
たとえ、それが後付の説明だったとしても、同じことを言っているのですから。

(2)作品コンセプト
 ※書きかけです。

---------------------------------------------(引用ここから)
■■■ トーキョーワンダーサイトからのお知らせ vol. 10/2007 ■■■

トーキョーワンダーサイトで開催するイベントやコンサートの情報をお送りいたします。
|ARTIST TALK| 西野 達 Nishi Tatzu

1987年にドイツに渡りミュンスター芸術アカデミーで彫刻を学んだ後、1997年から作品を発表、
現在はケルンを拠点に活躍中の西野達氏のアーティスト・トークを開催します。

西野氏はカフェに改造したコンテナをクレーンで吊り上げて上空から市街地を遊覧させたり、
都市に存在する建造物や街灯、記念碑を仮設の壁で囲んで宿泊施設や住空間をつくるなど、
これまでに観客が日々触れる日常の見方を大胆に変えるインスタレーションを発表してきました。
このたびワンダー・サイト青山のクリエーター・イン・レジデンスに滞在しながら新作のためのリサーチを行い、
7月にそれらを森美術館の「MAMプロジェクト06:西野達」展で発表する予定です。

「第2回リバプール・ビエンナーレ」(英国)や「エクスタシー」(MOCA、ロサンゼルス)ほか
数々の国際展で高い評価を受け、今年はフランスのロワール川河口で開催される国際彫刻展(ナント市)や
オーストリアのゼセッションでの個展(ウィーン)を含む複数の展覧会プロジェクトが進行中です。
国内でも「横浜トリエンナーレ2005」の《ヴィラ會芳亭》や2006年にメゾンエルメス屋上にある
騎馬像「花火師」を覆い囲んだ《天上のシェリー》で知られる西野氏に
自身の作品について語っていただきます。

今話題のアーティストが、現在までの数多くのプロジェクトについて語る貴重な機会です。
皆様お誘い合わせの上、お越し下さい。

天使 2002 風向計、ミクストメディア
展示風景:リットマン・カルチャー・プロジェクト、バーゼル、スイス
photo:Serg Hasenboehler cortesy:artist


開催日時 2007年3月3日(土) 15:00~(入場は15分前)
休館日 月曜(祝日の場合は翌火曜日)
入場無料
会場   トーキョーワンダーサイト青山
      MAP:http://www.tokyo-ws.org/map/index.html
入場料:無料(要事前申込)
申込方法  FAXもしくはお問合せページ(http://www.tokyo-ws.org/contact/index.html)から
主催 トーキョーワンダーサイト
協力   森美術館
by gallerydojunkai | 2007-02-26 07:39
おすすめ。文化庁メディア芸術祭(1)、~3/4(日)
「文化庁メディア芸術祭」が土曜日から、スタートしている。
※東京都写真美術館、2月24日(土)→3月4日(日) 入場無料
開催概要詳細は、リンク先参照。

メディアアートだけでなく、アニメや、マンガなどを「メディア芸術」として広くとらえ、
日本のコンテンツビジネスをさらに盛んにしようという、政府主催のプロジェクトです。
そして、その受賞を発表するのが、このフェスティバル。
今年は、初日、安部首相も見に行ったそうです。

毎年楽しみにしていて、とっつき易いので、いろんな人にお勧めしやすい展覧会。

その中で、いちばん気に入ったものは、推薦作品(大賞・優秀賞には選ばれなかったが、審査委員会が選んだ作品群)の中の[Save YourSelf !!!](Hide Andrew 代表 安藤 英由樹© 安藤英由樹 / 吉田知史 / 前田太郎 / 渡邊淳司)です。
※写真は、上から2段目、右から2段目。

これは、人間の平衡感覚を利用した作品。手にもった水の入ったボウルに
「自分の分身」が浮かび、その「分身」が揺れた感覚を、「自分」にフィードバック
されるものです。
原理は、「分身」に取り付けられたセンサーの感じ取った「揺れ情報」が、人間の耳の裏にあたるところに貼られた電極をとおして、平衡感覚を感じ取る三半規管に届けられ、
「自分」はフラフラするというもの。このフラフラが、演技か?と思ってしまうくらい
フラフラしていて、中には「気持ち悪い、もうだめだ・・・」と動きをやめる体験者も。

体験したいという人々が、15人くらい行列を作っていた。
見たまんま、でわかりやすい。生物の教材的で、博物館などにあっても自然。
大賞作品( [Imaginary・Numbers 2006](作者:木本 圭子))が、
「複雑な自然現象などを数式によって表現する際の非線形的構造を、コンピュータのプログラミングによって高精細に映像化した作品。」であり、なんとなくすごい
のだが、みんなが素通りしていくのと対照的でした。(続く)

※木曜金曜は、20:00まで開場しています。
by gallerydojunkai | 2007-02-25 06:39
お知らせ■ニュースレター(07.2.21)2月のスケジュール
■□□□□□□□□□□□□□□

ギ ャ ラ リ ー 同 潤 会 

N E W S L E T T E R 

No.15 2007/2/21          

■□□□□□□□□□□□□□□


ギャラリー同潤会を、ご利用いただきありがとうございます。

①2007年2月開催の展覧会情報
□ 開催中-2/27(火) 伊澤達史展【絵画】
~日常にある何気ない光景の中にある穏やかな空気と時間を風景画に落とし込ん
だ油彩、デッサン17点~

②表参道・青山界隈 アートイベント情報

┌─────────────────────────────
□ 2007年2月8日(木)~27日(火)12:00-19:00(最終日-17:00)
□ 伊澤 達史 展 【絵画】
└─────────────────────────────
 ◇ 作品テーマ
  日常にある何気ない景色の中にふと美しさを感じる瞬間がある、
 その感動を伝えたい、そんな想いを大切に制作しています。
  余計な知識や説明がなくても絵の前に佇み、心を静かにすれば
 深い感動が伝わってくるような作品を目指しています。          
  今回風景でテーマにしているのは、私が日常を過ごしている場所で
 1つ目は東京都八王子市を流れる浅川。
 山と川と河川敷という何気ない風景ですが、そこに流れる穏やかな空気と
 時間が好きでよくキャンバスと画材一式を自転車に乗せて現場で描いていま 
 した。
 2つ目は私の故郷、岡山県の瀬戸内の海と空です。
 その色は、心を安らかにしてくれる淡くやさしい瀬戸内ならではの色。
 これが私の原風景となっています。

 ◇ プロフィール  
  
  1978 岡山県生まれ 
  1997 岡山学芸館高等学校 卒業     
  1998 武蔵野美術大学造形学部油絵学科入学
  2001 ギャラリー銀座フォレストにて初個展<瞑想する空間>  
  2002 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
  2002 ギャラリー銀座フォレストにて個展 <閃>       
  2003 フタバ画廊にて個展 <存在>   
  2005 白い画廊ポランにて個展 <穏やかな日常>       
  2006 白い画廊ポランにて個展<夕刻の里>
  2006 藤屋画廊にてグループ展 <視惟展> 現在に至る 

   ▽写真 http://galleryd.exblog.jp/d2007-02-07 


┌─────────────────────────────
◇ 表参道界隈のアート情報
└─────────────────────────────

 ◎表参道・青山の現在のアート/展覧会情報

 ・一覧(Tokyo Art Beatの「表参道・青山エリア情報」へリンク)
   http://www.tokyoartbeat.com/list/venue_area_aoyama_omotesando 

 ・ご近所のおすすめギャラリー
   http://saya.s145.xrea.com/x/tab.html# ...地図の右斜めで切り替え
  【表参道ヒルズから外苑前駅へ向かうなら】
   ギャラリー同潤会 12-19, 水休, http://www.gallerydojunkai.com
   Nadiff 11-20, 無休, http://www.nadiff.com/home.html
   表参道画廊 12-19, 日休, http://omotesando-garo.com/home.html
   OPA gallery.shop 11-19, 木休 http://www.geocities.jp/opa_gs/
   ワタリウム美術館 11-19, 月休 http://www.watarium.co.jp/
   トキ・アートスペース 11:30-19, 水休
              http://homepage2.nifty.com/tokiart/
   ときの忘れもの 12-19, 日月祝休, http://www.tokinowasuremono.com/

  【北青山を一回りするなら】
   ギャラリー同潤会 12-19, 水休, http://www.gallerydojunkai.com
   GALLERY 360° 12-19, 日祝休 http://www.360.co.jp/
   スパイラル 11-20, 無休, http://www.spiral.co.jp/
      
 ◎表参道ヒルズ イベント情報
  土曜・日曜の午後に、大階段でコンサート等開催中です。
   http://www.omotesandohills.com/event_info/index.html


┌─────────────────────────────
◇ ギャラリーより
└─────────────────────────────

  暖冬のため、コンビニでは、おでんの売り上げも伸びず、
季節物商品であるタケノコを使ったお弁当・おにぎりの出番も
前倒しになったそうです。
ですが、、、今週末は、寒いとのこと暖かくして、ぜひ青山の
アートめぐりにいらしてください。

◎ブログ更新中です。
  ・スタッフのネタ帖 http://galleryd.exblog.jp/i5 
  スタッフの見つけてきた表参道界隈情報、おもしろい話、など

___________________________________________________■□__

 ギャラリー同潤会 展覧会のお知らせ
 gallery dojunkai News Letter

 〒150-000渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ「同潤館」2階
 Tel: 03-5410-0660(090-222-99203)
 Email: gd@gallerydojunkai.com
 Website: http://www.gallerydojunkai.com 

_______________________________ (C)2007 ギャラリー同潤会___
by gallerydojunkai | 2007-02-21 23:27 | スタッフ用
■ネタ■美術展での余りそうな図録のはかせ方
カルトなトピックだというのは、重々承知です。
こんな方法があるのかというものを見つけましたら、書き足していきます。
もし、ご存知の方法がありましたら、教えてください。
gd(atmarkへ書き換え)gallerydojunkai.com

・入場券売り場で、有料入場者10人に一人に、支払い終了後唐突に「おめでとうございます。ただいま、10人に一人の方に、展覧会の図録を差し上げております。」といって、おもむろに差し出す。
・・・めでたさを、実感するまもなく、儀式は終了。
(2006年10月 7日(土)-2006年12月 3日(日)「プリズム:オーストラリア現代美術展」プリヂストン美術館)

・美術館の年間会員に対して、来場した方にカウンターで一人一冊プレゼント、との告知を会員向けメールでお知らせ。ただし、会期後半以降のこと。
(2004/5 「MoMA展 Modern Means モダンって何?」森美術館)
by gallerydojunkai | 2007-02-12 02:00
展覧会■ 伊澤 達史 展 【絵画】
┌─────────────────────────────
□ 2007年2月8日(木)~27日(火)12:00-19:00(最終日-17:00)
□ ※2/20(火)は表参道ヒルズ設備点検日につき、休廊
□ 伊澤 達史 展 【絵画】
└─────────────────────────────
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◇ 作品テーマ

 日常にある何気ない景色の中にふと美しさを感じる瞬間がある、
その感動を伝えたい、そんな想いを大切に制作しています。
 余計な知識や説明がなくても絵の前に佇み、心を静かにすれば
深い感動が伝わってくるような作品を目指しています。          

 今回風景でテーマにしているのは、私が日常を過ごしている場所で
1つ目は東京都八王子市を流れる浅川。
山と川と河川敷という何気ない風景ですが、そこに流れる穏やかな空気と
時間が好きでよくキャンバスと画材一式を自転車に乗せて現場で描いていました。
2つ目は私の故郷、岡山県の瀬戸内の海と空です。
その色は、心を安らかにしてくれる淡くやさしい瀬戸内ならではの色。
これが私の原風景となっています。


◇ プロフィール  
  
1978 岡山県生まれ 
1997 岡山学芸館高等学校 卒業     
1998 武蔵野美術大学造形学部油絵学科入学
2001 ギャラリー銀座フォレストにて初個展<瞑想する空間>  
2002 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
2002 ギャラリー銀座フォレストにて個展 <閃>       
2003 フタバ画廊にて個展 <存在>   
2005 白い画廊ポランにて個展 <穏やかな日常>       
2006 白い画廊ポランにて個展<夕刻の里>
2006 藤屋画廊にてグループ展 <視惟展> 現在に至る 
by gallerydojunkai | 2007-02-07 03:26 | スタッフ用
問題:「幕間」はなんと読むでしょうか?
だいぶ前、JRのドアの窓ガラスのところに、漢字検定の広告
が張られてあり、こんなコピーが載っていた。
「就職・昇進に有利!」を見て、うそつけっ、と思っていた。

つい数日前の新聞によれば、
どうも、講談社では、内定者に漢検2級を必須にしている
そうだ。編集者になった時、受け取った原稿やらのチェックに
困るためだという。2級に落ちる人はさすがにいないそう。

テレビ局でも、字幕原稿の素案は、社員が手書きで
担当者に原稿を送るそうで、漢字力はなにかと必要らしい。


今日、「幕間」の読み方が話の中で問題になった。

まくま、と言い張る人。まくあい、という私。

帰って広辞苑を調べたところ、「まくま」で見出しがある。

しかし
「まくま:まくあいの誤読」 とあり、ほっとすると同時に、
広辞苑のいたれりつくせりぶりに感心。
by gallerydojunkai | 2007-02-05 01:27