表参道ヒルズ・同潤館のギャラリーからの「展覧会情報」,「貸し画廊予約状況」です。下記のカテゴリをクリックしてください。
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展覧会■6/1~6/7 "Fosfo7・ephemeral time and space" (フォスフォセブン・時と空間の瞬間)
┌─────────────────────────────
□ 2006年6月1日(木)~7日(水)12:00-19:00(最終日-17:00)
□ "Fosfo7・ephemeral time and space" (フォスフォセブン・時と空間の瞬間)
└─────────────────────────────
e0091712_1431893.jpgFosfo7は、95年、ニューヨークで創立。蓄光素材を使ったファニチャーやオブジェをデザインし、それを用いたオルタナティブなラウンジングスペースを創り出す。03年の六本木アクシスでの個展、tokyo designers block以来の展覧会となる。
e0091712_1433278.jpghttp://www.fosfo7.com/
e0091712_1434655.jpg
by gallerydojunkai | 2006-05-31 01:34 | スタッフ用
展覧会■5/25~5/30 (ZOO) MAYUKO SASE EXHIBITION
┌─────────────────────────────
□ 2006年5月25日(木)~30日(火)11:00-19:00(最終日-17:00)
□ (ZOO) MAYUKO SASE EXHIBITION
└─────────────────────────────

e0091712_1733798.jpg今回の個展のタイトルは(ZOO)です。

私の頭の中を常にぐるぐるしているポップな物事は、動物園のごとく矛盾だらけのカオス状態です。そんなカオスを、絵を描くという方法で、ぺっと吐き出してみても、それはやっぱり私情思い込みを織りまぜたささやかな小宇宙のままです。

e0091712_1734875.jpgそれでも、そんな小さな動物達を1つの部屋に陳列してみると、そこには何らかの秩序が発生しているような気がします。

6日間の期間限定 妄想動物園、覗いてくださる方に何かしら感じて頂ければ幸いです。
(佐瀬麻友子)

■佐瀬麻友子
多摩美術大学日本画専攻卒業。
現在フリーのイラストレーターとして活動中
by gallerydojunkai | 2006-05-24 01:10 | スタッフ用
お知らせ■メールニュース(06/05/20)展 覧 会 の お し ら せ No.9
ご希望の方には、下記メールニュースを月に1度お送りしております。
お申し込みは、こちら(http://galleryd.exblog.jp/i12

■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□■□
  ギ ャ ラ リ ー 同 潤 会 より 展 覧 会 の お し ら せ No.9
              2006/05/20          
■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

開催中のものから6月までの5つの展覧会のご案内をいたします。

┌─────────────────────────────
□ 開催中 ~5月23日(火)13:00-20:00 (日-18:00,最終-17:00)
□ オープニング企画展vol.3 東亭 順 展  Talk on air
└─────────────────────────────

空や雲の写真に絵具、ニスを重ね、表面を磨きあげることで独特な
光沢と透明感のある作品を生み出す東亭順。今回の展覧会では、
これまでにない形状の作品に加え、インスタレーションを展開させる。
▽開催概要 http://galleryd.exblog.jp/d2006-04-19


┌─────────────────────────────
□ 2006年5月25日(木)~30日(火)11:00-19:00(最終日-17:00)
□ (ZOO) MAYUKO SASE EXHIBITION
└─────────────────────────────

佐瀬麻友子は、現在フリーのイラストレーターとして活動中。仕事の
フィールドは主に雑誌、書籍、CDジャケットなど。今回は原画約26点
を展示販売。
▽概要 http://galleryd.exblog.jp/d2006-05-24


┌─────────────────────────────
□ 2006年6月1日(木)~6日(火)12:00-19:00(最終日-17:00)
□ "Fosfo7・ephemeral time and space" (フォスフォセブン・時と空間の瞬間)
└─────────────────────────────

Fosfo7は、95年、ニューヨークで創立。蓄光素材を使ったファニチャー
やオブジェをデザインし、それを用いたオルタナティブなラウンジ
ングスペースを創り出す。国内では、03年の六本木アクシスでの個展、
tokyo designers block以来の展覧会となる。
▽概要 http://galleryd.exblog.jp/d2006-05-31


┌─────────────────────────────
□ 2006年6月8日(木)~13日(火)12:00-19:00(最終日-17:00)
□  「モダンアートの画家達展」[(株)ファインアーティスト]
□ 2006年6月15日(木)~20日(火)11:00-19:00(最終日-17:00)
□  「ファインアーティスト展」[(株)ファインアーティスト]
└─────────────────────────────

幸せを運ぶ花の画家「レスリー・セイヤー」、「井上清治」、
心温まる風景画と動物画を描く「西山美音子」、
線描の画家「石原誠」、花と街を描く「永井弘子」他多数を展示
▽詳細 http://www.fineartists.co.jp/exhibition.html


___________________________________________________■□__
 ギャラリー同潤会 展覧会のお知らせ 2006/05/20
 gallery dojunkai Information May 20 2006

〒150-000渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ「同潤館」2階
Tel: 03-5410-0660(090-222-99203)
Email: gd@gallerydojunkai.com
Website: http://www.gallerydojunkai.com
_______________________________ (C)2006 ギャラリー同潤会___
 ※配信停止をご希望の方はお手数ですが、タイトルを「配信停止」
 とし、ギャラリー宛て送信してください。
by gallerydojunkai | 2006-05-20 09:11 | スタッフ用
荒木夏実氏(森美術館キュレーター)テクスト「東亭順-変容する空の形」
 東亭順-変容する空の形
                                        荒木夏実(森美術館キュレーター)

 東亭順は、自ら撮影した空の写真にアクリル絵具で彩色し、ニスを塗りヤスリで研磨するという工程を経て作品を完成させる。手を加えてつるりとした平面体に仕上げられた空は、作家が見た時の体験からは遠く離れ、移ろい行く記憶と忘却の中を曖昧に漂っている。時に天地を逆転させたり、新たなものを描き加えることによって、リアリティーや記憶はさらに屈折したものになる。そのぼんやりとしたイメージは抽象の世界に到達しているともいえるが、それでもなお、ロマンチックで、凡庸で、美しい「空」というモチーフは存在し続け、東亭の作品を古典的ともいえる「絵画」たらしめている。

 今回のギャラリー同潤会での展覧会で、東亭は従来の趣向とは異なる実験を行っている。まず会場で目に入るのは、床に出現したインスタレーション「Mirage」である。盛り上げられた砂の中央に楕円形の空の絵画が埋め込まれている。その磨かれた表面は光を発しているように見え、湖面に映った風景、あるいは地底のイメージを映し出しているかのようだ。それと呼応するように周りの壁には直径18センチの円形の作品「Float / circle」が7点、リズミカルに並べられている。矩形のフレームの天地から解放された円形の空は、モチーフからより自由になって方々に散らばる。実際、展示するときの位置はかなりフレキシブルで、気分によって角度を変えることができるのだという。その題名のとおり、浮かび、回転し、一点一点が動体となって自在に変化していく。

 東亭はこの展示で、あえて彼の特徴であったモチーフや型という絵画の掟から抜け出してみたかったのではないだろうか。そこに現れたものは、生々しい命と自然の気配である。空に暗示される地球の息づかい、変幻する有機体のもつ湿気は、手を加えられて安全なものになった絵画の居心地のよさを裏切る。「Mirage」の石庭のように丹精に整えられた砂は、洗練された趣と同時に、クレーターか蟻地獄のような一種の不気味さをもかもし出している。地面から突起するこの物体は、まず見る人に身体的に訴える力をもつ。これまでの、虚と実、記憶の追及、肌触りを消すことによって生まれる風景といった絵画的テーマとは質を異にする、より直接的に感覚に訴えるアプローチだといえよう。それは対峙する人の五感を刺激する装置としてはたらく。

 「装置」への関心は、床の作品と同名の、薄い布と光を使った立体作品からもうかがえる。それは白と黄色の布を何層かに重ねて作られた部屋状のインスタレーションで、中に設置されたライトが布をふわりと照らし出している。設置場所や形状の点で作品としてやや未消化である感は否めないが、作家の言う「舞台装置のような」作品への試みは理解できる。作品と作品の関係によって生じるリズム、作品によって引き起こされる鑑賞者の身体感覚。場のダイナミズムを作り出すことが、本展の大切なテーマといえるだろう。欲を言えば、表参道を行き来する人々の風景を、画廊の窓を通してより積極的に展示に引き込んでもよかったのではないかと思う。

 東亭のトレードマークともなった空のモチーフは、彼の強みであり、同時に弱みでもある。消し去ろうとしてもなお残る強い叙情性は、「美しい絵画」をあまりにも強固に支持する。そこから脱却する本展の試みは、たとえ手探りであっても、作家の将来にとって意義深いものであるに違いない。東亭の空がどんな冒険をし、進化を遂げるのか、今後が楽しみである。
by gallerydojunkai | 2006-05-14 12:21 | スタッフ用
展覧会履歴■06.5.6-23 東亭順展 Talk on air
▽展覧会のカタログをご用意しております。※郵便での送付希望にもご対応いたします(詳細はこちら)。

■2006年5月6日(土)-23日(火) [13:00-20:00 水曜休廊、日曜-18:00、最終日-17:00]

◇この展覧会にあたり、森美術館キュレーターの荒木夏実氏にテキスト「東亭順-変容する空の形」をご執筆いただきました。併せて御一読下さい。
by gallerydojunkai | 2006-05-13 14:52 | スタッフ用
■ネタ■進化する花のプレゼント Nicolai Bergmann
展覧会にプレゼントが届いた。

といっても、黒い四角い箱。開けてみると、なんと!花がぎっしり。
e0091712_5295323.jpg
e0091712_5303242.jpg


デンマーク出身のフラワーデザイナー ニコライ・バーグマンさん の店のもの
だという。悔しいことに、巷ではすでにかなりメジャーだとか。
女性にあげても喜ばれるのだろうが、男性がもらってもボックスだから恥ずかしく
ないという点では、みごとなものです。

どんな仕組みになっているのか、まさに「重箱」っぽい箱の隅までつついてみると、
箱の下には、フラワーアレンジメントでよく使われる、水を含んだ緑の半固形物
があり、そこに「首の部分」だけになった花を突き刺していっている。

花をつめる際は色は隣合わせにならないようにすると見栄えが良い。
オツカエもののお菓子を箱に詰める技と同じです。

こちらによれば、
「フォーシーズンズホテル丸の内東京などのフラワーアレンジメントを手がけ」ており、
この商品は「ボックスアレンジメント」といい、
「3、4年くらい前に洋服のブランドの展示会があって、簡単に持ち帰れるもので、
700個の花を用意してほしいという依頼を受けた。
花を置いておくスペースもあまりないので重ねたいとも言われて、
どうしようかと考えていたら、箱に入れるアイデアが浮かんだ。」のだとか。

この、ニコライバーグマンは、有楽町/六本木ヒルズのestnationにはいっていて、
北青山のあるフラワーアレンジメントの教室では、このノウハウを使ったクラス
も開かれています。
by gallerydojunkai | 2006-05-13 05:32
■ネタ■にっぽん丸HPのクルーズ日誌・ブリッジカメラ
ある方に、銀座のごらくギャラリーの石居麻耶展<彼方より来たるもの>
を薦められ、そのHPのリンク集にあったのが、この「にっぽん丸」HPの
クルーズ日誌。
http://www.mopas.co.jp/cruise/

佐渡、直島、メコン川の渡し舟(かなり大きい船を使う)と、船に乗りましたが、
接岸のときの船員さんたちの真剣なようすや、陸地に降り立つときの気分は
いいものです。

このHPでは、元毎日新聞のカメラマン、船の写真を多く手がけてこられてきた
東康生さんが、写真を文章をかかれて、どちらも面白い。

スエズ運河では、
> 運河通行船は、船団を組んで進む。船団は、第一順位を軍艦、
> ついで風に弱い順にコンテナ船、客船、貨物船、タンカーと決められている。
> 時として吹き荒れる砂嵐に備えるものだ。

マルタでは、
> 聖ヨハネ騎士団城塞都市の面白さと同時に、私にはどうしても
> この島を訪れたい理由があった。第一次世界大戦で連合国に加わった
> 日本海軍が、地中海まで進出し、精強を誇るドイツのUボートと戦っている。
と、どこで仕入れたかと思わせるうんちくも。

それとは別に、珍しいのが、艦橋から撮影した写真を掲載の「ブリッジカメラ」。
http://www2.mopas.co.jp/
杉本博司さん「海景」も雰囲気があっていいですが、ライブ感のあるこちらも
いいですね。
by gallerydojunkai | 2006-05-12 04:37
展覧会■06/05/06~ 東亭 順 展 (060307,プレスリリース)
東亭 順 展  Talk on air / AZUMATEI Jun Exhibition
 →展覧会写真

■2006年5月6日(土)-23日(火) [13:00-20:00 水曜休廊、日曜-18:00、最終日-17:00]

◇展覧会のカタログをご用意しております。(価格100円)※郵便での送付希望にもご対応いたします(詳細はこちら)。
◇この展覧会にあたり、森美術館キュレーターの荒木夏実氏にテキスト「東亭順-変容する空の形」をご執筆いただきました。併せて御一読下さい。

e0091712_22505623.jpgタイトル Touch me if you can...  
制作年 2005年
サイズ 894mm x 1303mm
素材  インクジェット アクリル絵具 メディウム パネル

■東亭順は独自の手法によって、近年は空をモチーフに絵画作品を制作しています。空や雲を自ら撮影した写真やデジタル画像をプリントし、その写真や画像の上に染み込ませるように絵具を重ねた上に、ニスを更に重ね、表面を細かいサンドペーパーによって磨きあげるといった手のかかる工程を踏みます。こうした制作手法によって、単にやわらかく、淡いだけではなく、光沢と透明感があるという、ひと目で東亭の作品とわかる独特な質感が出来上がります。

e0091712_2354624.jpg タイトル:Float   
制作年:2005年   
サイズ:257mm x 182mm
素材:インクジェット アクリル絵具 メディウム パネル

今回の展覧会 Talk on airでは、これまで取り組んできた「空」をモチーフにした平面作品(大型2点と小品5~6点)に加えて、新作のインスタレーションを展開します。 2005年12月の個展では、天窓に張った布にあたる太陽光により青や緑の模様が浮かび上がる作品「Bubble」を発表しました。今回の新作は、表参道 のケヤキ並木に面した南向きの窓を使い、そこから導かれる自然光と、床置きの楕円作品とを組み合わせた作品となるようです。

5月というケヤキの新緑が一番美しい季節。鑑賞者は、本展の空間において「春の風」、「木漏れ日」、そして「空」…見るものは、東亭の作り出す春を感じることとなるでしょう。
                                    ギャラリー同潤会
 ◇本件お問合せ Email: Email: info[atmark]gallerydojunkai.com

■展覧会告知・掲載(06.5.12時点)
-Tokyo Walker GW号 (4/21発売)
 「Touch me if you can...」作品画像・作家紹介と展覧会告知
-美術手帖 5月号(4/20発売) 展覧会告知
-SPA!(4/25発売)
 「Float」作品画像と展覧会告知
-美術の窓(5/20発売)
 作品画像と展覧会告知
-月刊ギャラリー(5/1発売)
 「Touch me if you can...」作品画像と展覧会告知
-毎日新聞
-GWぴあ 「Touch me if you can...」作品画像と展覧会告知
-ALL ABOUT(アート情報サイト)
http://allabout.co.jp/interest/art/closeup/CU20060213B/index.htm?FM=rss
 「Float」作品画像・作家/ギャラリー紹介と展覧会告知

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東 亭 順 /  Jun AZUMATEI

◇1973 東京都目黒区生まれ born at Meguro-ku,Tokyo
 1999 多摩美術大学デザイン科卒業 Tama Art Univ. Graphic Design dept. (1995-99)
 現在、大田区在住 living in Ohta-ku,Tokyo

◇ 個展 / Solo Exhibition
2006.5 ギャラリー同潤会 (表参道) gallery dojunkai (Omotesando, Tokyo)
2005.11 アートコクーン(用賀) art cocoon (Youga, Tokyo)
2004.5 東京オペラシティアートギャラリー(新宿) Tokyo Opera City Art Gallery (Shinjuku, Tokyo)
2004.3 西瓜糖(阿佐ヶ谷) Suika-to (Asagaya, Tokyo)
2003.3 マキイマサルファインアーツ(新橋)Makii Masaru Fine Arts (Shinbashi, Tokyo)
2002.10 センチュリーギャラリー (ロンドン) CENTURY GALLERY (London)
2001.11 NCアートギャラリー(京橋) NC Art Gallery (Kyobashi, Tokyo)
2001.8 アートギャラリー環(日本橋) Art Gallery KAN (Nihonbashi, Tokyo)
2001.6 マキイマサルファインアーツ(新橋)Makii Masaru Fine Arts (Shinbashi, Tokyo)
2001.3 西瓜糖(阿佐ヶ谷) Suika-to (Asagaya, Tokyo)
1998.2 アートギャラリー環(銀座) Art Gallery KAN (Ginza, Tokyo)

◇ グループ展 / Group Exhibition
2005.10 SPIRAL「Take Art Collection 2005」(青山) spiral (Aoyama, Tokyo)
2005.8 Bunkamura gallery 「人工楽園」(渋谷) Bunkamura Gallery (Shibuya, Tokyo)
2004.12 White Cube OSAKA 「New Flat」(大阪) White Cube OSAKA(Osaka)
2004.12 Guardian Garden(銀座) Guardian Garden (Ginza, Tokyo)
2004.10 SPIRAL「Take Art Collection 2004」(青山) spiral (Aoyama, Tokyo)
2003.12 Guardian Garden(銀座) Guardian Garden (Ginza, Tokyo)
2003.9 アートギャラリー環「select 4」 (日本橋) Art Gallery KAN (Nihonbashi, Tokyo)
2002.9 日テレ クリスタルホール(汐留) NipponTV Crystal hall (Shiodome, Tokyo)
2002.12 Guardian Garden(銀座) Guardian Garden (Ginza, Tokyo)
2002.10 SPICA MUSEUM(青山) SPICA MUSEUM (Aoyama, Tokyo)
2001.12 Garage・B(経堂) Garage・B (Kyodo, Tokyo)
2000.8 Guardian Garden(銀座) Guardian Garden (Ginza, Tokyo)
2000.7 アートギャラリー環(銀座) Art Gallery KAN (Ginza, Tokyo)
2000.6 SPIRAL (青山) SPIRAL (Aoyama, Tokyo)
1999.3 ラフォーレ原宿(原宿) La foret HARAJUKU (Harajuku, Tokyo)
1996.9 ギャラリー青山(青山) GALLERY AOYAMA (Aoyama, Tokyo)

◇ 今後の活動予定
2006.7 グループ展 "二人展(仮)" 東京画廊
2006.8 個展 Fleur De Chocolat
2006.8 グループ展 "Bunkamura Art Show 2006" Bunkamura Gallery
2007.6 個展 プラザギャラリー
by gallerydojunkai | 2006-05-05 21:17 | スタッフ用